• イベント情報
  • 地域支援心理研究センター分室、心の相談室分室 開設記念シンポジウム「孤立・無縁社会を生き抜く」 を開催しました

イベント情報

2017年4月

1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30

  • 「青が散る」Award
  • 追手門学院大学 新キャンパス計画
  • 追手門学院 総合募金のご案内
  • おうてもんジュニアキャンパス2017 冬

セミナー・講演会

地域支援心理研究センター分室、心の相談室分室 開設記念シンポジウム「孤立・無縁社会を生き抜く」 を開催しました

2016年3月2日(水)地域支援心理研究センター分室附属心の相談室分室開設記念シンポジウム(追手門学院大学創立50周年記念事業)を開催しました。

相愛大学人文学部教授の釈徹宗先生に「孤立・無縁社会を生き抜く」と題し講演いただきました。

いじめ、ひきこもり、ネット依存、育児不安、独居高齢者など、近年話題になるさまざまな問題は「情報化社会」の狭間で「繋がれない」現実に人々が孤立感を深めている事と関係しているのではという警鐘にはじまり、家庭や学校、会社および地域の関わりの変化により生じた無縁社会を「生ききる」ための具体的方法論を、心理・脳科学・宗教などの立場から検討しその後ディスカッションも行いました。

たくさんのご参加ありがとうございました。

基調講演

ディスカッション

掲載日時:2016年3月4日

このレポートのイベント開催時の情報はこちら

セミナー・講演会

地域支援心理研究センター分室、心の相談室分室 開設記念シンポジウム「孤立・無縁社会を生き抜く」 (受付終了しました)

このイベントは終了しています


2月26日(金) 定員に達し、受付を終了いたしました。
多数のお申込み、ありがとうございました。



2015年7月1日、追手門学院大学は阪急茨木市駅近くの茨木市大手町に「地域支援心理研究センター分室」および
「附属心の相談室分室」を開設しました。
これを記念してシンポジウムを開催いたします。

テーマ:「孤立・無縁社会を生き抜く」
       いじめ、ひきこもり、ネット依存、育児不安、独居高齢者など、近年話題になる様々な問題は、「情報化
      社会」の狭間で「繋がれない」現実に人々が孤立感を深めている事と関係しているのではないでしょうか。
       家庭や学校、会社および地域の関わりの変化により生じた無縁社会を「生ききる」ための具体的方法論
      を、心理・脳科学・宗教などの立場から検討します。
対 象:一般市民および大学生
定 員:150名(申込先着順)
主 催:追手門学院大学
後 援:茨木市、茨木市教育委員会、茨木市市民活動センター

【プログラム】
 1.基調講演
     釈 徹宗 氏(相愛大学人文学部教授、NPO法人リライフ代表)
 2.ディスカッション
     釈 徹宗 氏
     浦 光博(追手門学院大学心理学部長)
     溝部 宏二(追手門学院大学地域支援心理研究センター長)
     辻 由起子 氏(大阪府認定子ども家庭サポーター、茨木市市政顧問)
 
 進行:河合 博司(追手門学院大学地域文化創造機構長)

釈徹宗氏

開催日程

2016年3月2日(水)

時間 18:00~20:10
日時備考 開場17:30
場所

茨木市立男女共生センター ローズWAM

地下2階 ワムホール

地図URL http://www.rosewam.city.ibaraki.osaka.jp/access/
費用 無料
定員 150名(申込み先着順) (2/26 受付終了いたしました)
申込方法 郵便番号、住所、氏名、電話番号、所属(任意)、一時保育希望の有無を明記の上、FAXまたはメールで下記までお申込みください。
(一時保育は1歳~就学前の幼児が対象です)
FAX:072-665-7082
メール:prcs-ogu@otemon.ac.jp

メールは件名を「シンポジウム参加」としてください。
FAXの方は添付の案内チラシをご利用ください。
備考 一時保育を希望の場合、2月22日までにお知らせください。後日詳細をご案内します。
お問合せ先

地域支援心理研究センター分室(茨木市大手町10-31 茨木大手町ビル2階)

072-665-7081

関連URL http://www.prccs.otemon.ac.jp/

掲載日時:2016年1月14日

留学体験レポート

頑張る追大生 VOICE!

追手門学院大学 新キャンパス計画

アサーティブプログラム

追手門学院大学 × GAMBA OSAKA ガンバ大阪とパートナーシップ協定を結んでいます。

PAGE TOP