• イベント情報
  • 国立民族学博物館との共同研究会「地域文化の継承と創造」第5回(2016年度第2回)

イベント情報

2017年4月

1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30

  • 「青が散る」Award
  • 追手門学院大学 新キャンパス計画
  • 追手門学院 総合募金のご案内
  • おうてもんジュニアキャンパス2017 冬

セミナー・講演会

国立民族学博物館との共同研究会「地域文化の継承と創造」第5回(2016年度第2回)

国立民族学博物館との共同研究会「地域文化の継承と創造」(第5回)を7月11日に本学にて開催しました。

参加者は本学の学生や研究者の他、国立民族学博物館の研究者、さらには一般市民の方など、多彩な顔ぶれとなりました。
研究会では国立民族学博物館の日高真吾准教授が地域文化の見せ方、捉え方について研究発表を行い、その後参加者から質問や意見を出し合って議論を深めて行きました。

参加した学生の声
●地域創造学部 壷井さん
 このような研究会に初めて参加し、とても新鮮な体験となりました。

●地域創造学部 大木さん
 博物館ではどのような意図を持って展示しているか、勉強になりました。
 これから博物館へ行く際は、展示の意図を意識するなど、展示する側の立場に立って見るようにしたいと思います。

●地域創造学部 竹下さん
 普段の授業とは違い、学生の他にも博物館の先生や追大の教職員、市民の方も参加していたので、緊張感があって良かったです。

発表「地域文化の見せ方、捉え方-国立民族学博物館の展示をめぐって」

掲載日時:2016年7月12日

このレポートのイベント開催時の情報はこちら

セミナー・講演会

国立民族学博物館との共同研究会「地域文化の継承と創造」第5回(2016年度第2回)

このイベントは終了しています

国立民族学博物館と追手門学院大学は、2015年4月に学術交流協定を締結。「地域文化の継承と創造」のテーマで、今まで4回の研究会開催しています。
このたび第5回研究会を以下のとおり開催いたします。
学内外からの参加を歓迎いたします。お申込み、お待ちしています。


日 時:7月11日(月)15:00~17:00

会 場:追手門学院大学1号館3階 会議室5

演 題:地域文化の見せ方、捉え方-国立民族学博物館の展示をめぐって

演 者:国立民族学博物館 文化資源研究センター准教授 日高 真吾 氏
    http://www.minpaku.ac.jp/research/activity/organization/staff/hidaka/index

日本の文化展示場(日々のくらし)

企画展「記憶をつなぐ(鵜鳥神楽の展示)

開催日程

2016年7月11日(月)

時間 15:00~17:00
場所

1号館3階 会議室5

費用 無料
定員 50名(申込み先着)
申込方法 メールで件名を「研究会参加」とし、本文に以下の必須項目と任意項目を記入の上、送信ください。
必須項目:氏名、ふりがな、連絡用電話番号
任意項目:職業、所属先
申込締切:7月8日(金)
送 信 先:shienka@otemon.ac.jp
お問合せ先

北摂総合研究所

072-641-9723(研究・社会連携課)

掲載日時:2016年6月23日

留学体験レポート

頑張る追大生 VOICE!

追手門学院大学 新キャンパス計画

アサーティブプログラム

追手門学院大学 × GAMBA OSAKA ガンバ大阪とパートナーシップ協定を結んでいます。

PAGE TOP