1期生

最後の1年間悔いの残らないように過ごしたい。

最後の1年間悔いの残らないように過ごしたいです。特にアサーティブスタッフの活動については直接関われる最後の1年間になります。自分が活動を通じて感じたことや得た経験、大切にしてほしい考えなどを後輩にしっかり伝えて、今後もスタッフ活動がより良い形で続くように引き継いでいきたいと思います。

追手門学院大学 経営学部 マーケティング学科 4年
山下 泰弘(高知県立宿毛高等学校 出身)

多くの人と関わることで、充実した2年間でした。

アサーティブスタッフの活動を始めて2年が経ちました。活動を通じて高校生・保護者・職員さん・スタッフの仲間など多くの人と関わることができ、とても充実した2年間でした。学生生活も残り1年ですが、これまで以上に充実した1年にしたいと思います。

追手門学院大学 心理学部 心理学科 4年
瀬々 健咲(広島県立山陽高等学校 出身)

試行錯誤の苦労が今に繋がっている。

試行錯誤しながらやってきたことが、今に繋がっていると思います。高校生、職員さん、スタッフのみんなのおかげでアサーティブスタッフは成り立っています。残りの1年でスタッフのみんなには、今までの色々な想いを伝えていきたいです!自分らしさと一歩踏み出すことを大切に残りの大学生活を過ごせればと思います。

追手門学院大学 心理学部 心理学科 4年
辻川 美智子(屋久島おおぞら高等学校 出身)

自分が得た経験を、後輩達にも伝えたい。

これまでの学生生活は本当に楽しく充実した時間を過ごしてきました。かけがえのない仲間と出会い、職員の方に支えられ、いつも味方でいてくれる家族に助けられました。たくさんの人に支えられて今の私があります。そして自分が得た経験を、後輩達にも伝えていきたいです。

追手門学院大学 心理学部 心理学科 4年
前田 栞子(大阪府立阿倍野高等学校 出身)

2期生

やりたいことがより明確になった。

「大学で心理学を学びたい」と調べていた時に、母が追手門学院大学のアサーティブ入試を教えてくれました。そこでどのような入試なのか知りたいと思い、オープンキャンパスに行きアサーティブプログラムを受けました。

個別面談では職員の方が、待ち時間には先輩が親身になって話を聞いてくださり、やりたいことがより明確になりました。結果的には違う入試で入学しましたが、私自身アサーティブプログラムを受け、追手門学院大学でやりたいことが明確になったため、心理学の授業が楽しいと思えています。高校生にもこのプログラムを受けてよかった、やりたいことが明確になったと思って、受験にのぞんでもらいたいという気持ちでアサーティブスタッフとして活動しています。

先日、福岡研修に参加し他大学の様々な活動をしている団体と交流しました。そこでは、スタッフ同士のコミュニケーションをとる場をもっと増やすことが必要だと感じました。これからオープンキャンパスでの活動以外にも、新しい企画を考えていきたいです。

追手門学院大学
心理学部 心理学科 3年
月田 夏乃 (大阪府立吹田東高等学校 出身)