追大の教育を支える、教育スタイルと教育手法

WIL(Work-Is-Learning)は、主体的に学び、協働して問題解決にあたる追手門学院大学独自の学修スタイル。行動(Work)を通じて学修(Learning)を行い、それを即実践に反映する経験を蓄積することで、予測困難な状況の中でも行動し、学び続ける力を養います。

本学での特色あるプログラムを修了し、身につけた知識やスキルを学修履歴として明示できるようにすることを目的とした、「マイクロクレデンシャル」を取り入れています。また、修得した知識やスキルを証明するデジタル証明書として、一般財団法人オープンバッジ・ネットワークが発行する「オープンバッジ」を導入します。