インターンシップについて

ここがポイント

追大は低年次を対象にした「キャリア開発プログラム」に力を入れています。特に、企業・団体と連携し、「リアルな現場課題」に取り組むプログラムを多数開発し、提供しています。

企業・団体と連携したプログラムの特徴

1

企業と独自に開発した
プログラムを提供

2

企業まかせでなく
担当教員が学生を
サポート・指導

3

単位を認定

※単位認定には条件があります

インターンシップ相関図

report

     年間報告書

キャリア開発プログラムを取り巻く環境や、プログラムの開発・実践状況等を各年度ごとに報告書にまとめています。詳細は下記よりご参照ください。



過去の報告書はコチラから


※2022年度までは低学年を対象とした就業体験をインターンシップと呼称しています。

徹底した
サポート体制

企業・団体への就業体験参加にあたっては、参加学生全員に「事前研修」と「事後の振り返り」の機会を設け、より有意義で、学生にとってより価値の高い経験へとつなげます。

program
事前講座
事前学習として就業体験に参加するために必要なビジネスマナー、社会人としてのルール、職業意識等について学習します。
  • 実習の概要
  • 具体的な目標設定
  • 自己プロフィールの作成-自分の強み・成功体験を自覚する
  • 応募書類の作成
  • 業界・企業研究
  • ソーシャルネットワークの活用
  • 社会のルール
  • ビジネスマナー
Program
事後研修・活動報告会
実習全体を振り返り、目標の達成状況の検証、気づき・学びを整理し、自己評価・他者評価を通じて、次の課題・目標につなげます。
実習報告会
実習で学んだこと、気づいたこと、今後の課題などを発表します。それぞれの体験や成長を共有し、就職活動に向けての意識を高めます。