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追手門学院創立130周年記念式典まであと XX

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受動喫煙防止のための取組み

受動喫煙は肺がん、急性心筋梗塞などの病気を引き起こす原因となり、また大人だけでなく子どもに対しても呼吸器感染症や喘息発作の誘発など悪影響を及ぼすものです。
この現状に鑑み、追手門学院大学では健康増進法第25条に基づき、2015年4月1日より学内の完全分煙化を実施し、喫煙所マップ記載の指定喫煙場所以外での喫煙は禁止しております。
学生、教職員のみならず大学を訪れる全ての方々に対して安心・安全なキャンパスづくりを目指しておりますので、皆様のご協力をお願いいたします。

参考:健康増進法第25条

学校、体育館、病院、劇場、観覧場、集会場、展示場、百貨店、事務所、官公庁施設、飲食店その他の多数の者が利用する施設を管理する者は、これらを利用する者について、受動喫煙を防止するために必要な措置を講ずるように努めなければならない。

追手門学院大学 学生部 学生課

喫煙所マップ