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追手門学院創立130周年記念式典まであと XX

エコボランティア活動

エコボランティア活動

地⽅から訪れるアウェーサポーターにまで届くエコ意識の啓発活動。今後産学連携プロジェクトへの発展も視野に。

追⼿⾨学院⼤学エコボランティアスタッフ

2009年より、追⼿⾨学院⼤学の学⽣は、市⽴吹⽥スタジアムの公式戦で、環境保全意識の啓発活動であるエコボランティアに取り組んでいます。ゴミの分別を通じて、環境保護意識を少しでも⾼めてもらうために、企画から運営まで、追⼿⾨学院⼤学の学⽣がアイデアを出して主体的に⾏っています。

ガンバ⼤阪と追⼿⾨学院⼤学が、2010年にホームタウン・エコ・クリーンをキーワードにパートナーシップ協定を締結して現在に⾄りますが、この協定締結のきっかけとなったのが、エコボランティア活動です。

ご観戦の際は、エコボランティア学⽣スタッフが、サポーターの皆さんにペットボトルやキャップ等を分別するように呼びかけていますので、ぜひご協⼒をお願いします。⽇本を代表するプロサッカーチーム・ガンバ⼤阪のサポーターのみなさん、全ての⼈が気持よくサッカーに携わることのできるよう、エコに対する意識を⾼め、ガンバ⼤阪が真の⽇本⼀のチームになるために、⼼を⼀つにしてエコの意識も⽇本⼀にしていきましょう!!