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追手門学院創立130周年記念式典まであと XX

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遺失物・拾得物・各種諸手続き

キャンパス内で物を紛失したり、拾ったりした場合は、直ちに学生課窓口に届けてください。持ち主が分かる場合は連絡しますので、持ち物には、名前を記入するようにしてください。
また拾得物については、学生課内の陳列ケースにて保管していますので、心当たりのある学生は申し出てください。3ヶ月を過ぎた拾得物は処分します。

直通バス内での落とし物

直通バス内での落とし物については、まず、直通バス事務所(大学直通バスのりば西側の建物)に問い合せてください。落とし物が届いていなかった場合は、学生課窓口にも問い合せるようにしてください。

各種諸手続き

手続き 届出先 手続き内容
住所変更手続き 学生課 現在居住している住所(電話番号のみの場合も含む)を変更した場合は、直ちにUNIVERSAL PASSPORTを使って届け出てください。ひとり暮らしをしている人は、親元の住所が変更になった場合にも同様の手続きをしてください。住所変更の届け出が遅れると、大学からみなさんへの連絡および郵便物がすべて旧住所に届き支障を来す恐れがありますので、変更手続きは速やかに行ってください。
改姓・改名、国籍変更、保護者の変更、家族の異動手続き 学生課 「改姓・改名」の場合は、学生証の再発行が必要となるため、学生課窓口に届け出てください。
また、国籍変更や保護者の変更の場合も、学生課窓口に届け出てください。
住所変更による通学方法、区間の変更手続き 学生課 現住所の変更により、通学方法や区間に変更が生じた場合は学生証と通学定期乗車券発行控を持参し、速やかに学生課窓口に届け出てください。
欠席届 教務課 病気、その他の事情により引き続き1週間以上欠席しようとする場合には、「欠席届」(教務課備付)を提出してください。(病気の場合には医師の診断書添付のこと)
休学手続き 教務課 病気、その他やむを得ない理由で、修学できない場合には、その学期またはその年度を休学することができます。(学則第36条参照)休学を希望する学生は、保証人連署の「休学願」(教務課備付)を提出して、学部長の許可を得なければなりません。病気により休学しようとする学生は、医師の診断書を添えることが必要です。ただし、休学期間中であっても、所定の学費を納入しなければなりません。(休学期間は在学期間に含まれません。)休学期間中の学費については財務課までご確認ください。
復学手続き 教務課 休学の理由が消滅して復学しようとする場合には、「復学願」(教務課備付)を提出し、学部長の承認を得なければなりません。(学則第37条参照)
復学を許可された場合には、学生証の有効期限を確認してください。期限切れとなっている場合には、速やかに学生課に申し出て学生証の交付を受けなければなりません。
退学手続き 教務課 病気、その他の理由で退学しようとする学生は、その理由を明記した保証人連署の「退学願」(教務課備付)を提出して、学長の許可を得なければなりません。(学則第39条参照)
退学しようとする学期の学費を納めていなければ、退学は許可されませんので、注意して下さい。
再入学手続き 教務課 病気、その他の理由で退学した学生、または除籍された学生が、再び就学を希望する場合には、保証人連署の「再入学願」(教務課備付)を提出して、許可を得なければなりません。
再入学は退学許可、または除籍決定の日から2年以内に限り、選考の上、許可されることがあります。(学則第40条参照)
なお、再入学の案内は12月中旬に掲示にて行います。
転学部・転学科手続き 教務課 第2年次または第3年次の始めに、欠員がある場合に限り、選考の上、許可することがあります。(学則第35条)
志願する学生は、「転部・転学科願」(教務課備付)を第1年次または第2年次の年度末(2月上旬)に提出しなければなりません。なお、転学部・転学科の案内は12月中旬に掲示にて行います。
他大学受験手続き 教務課 他の大学へ入学または転学を希望するときは、「他大学受験願」(教務課備付)を提出し、学長の許可を受けなければなりませんので、早めに所定の手続きをしてください。
なお、受験先の大学が、他大学受験願を求めない場合がありますので詳細については、教務課に問い合わせてください。(学則第41条参照)
追試験の受験手続 教務課 追試験は、定期試験に限り、病気やその他やむを得ない事由により欠席した学生に対して行われます。
いずれの場合も証明書などが必要です。
追試験の受験手続は、学生証を用いて欠席届・追試験願を証明書自動発行機で発行し、診断書等証明書を添え、当該科目試験実施日も含めて3日(大学休業日は除く)以内に教務課で行ってください。
学費延納・分納手続き 財務課 学費納入期限までに納付が困難な場合は、本学所定の「学生納付金 分・延納願」で申請を行い、延納・分納が、やむを得ないと認められた場合許可されます。
詳細については財務課にお問い合せください。
申請期間については財務課掲示板に掲示します。
掲示予定 春学期2月初旬 秋学期7月初旬
家族学費減免手続き 財務課 本学に生計を一にする兄弟姉妹もしくは夫婦または親子が重複し在籍する場合、在籍する期間の施設設備充実資金の一部を減免する制度です。ただし、他で授業料等減免措置を受けている場合は適用されません。詳細については財務課にお問い合せください。
学割(学校学生生徒旅客運賃割引証)の交付 学生課 各自が学生証を用いて、証明書自動発行機で発行してください。

【学割発行に関する注意事項】

  • 他人名義のものを使用したり、大学の記入事項を無断変更したり、期限切れの物を使用するなど不正に使用した場合、料金の3倍を追徴されます。
  • 学生一人に対する学割の年間割り当て数はおおよそ10枚です。
  • 1日の交付枚数は2枚までです。
  • 学割が使用できるのは片道が100キロメートルを超える場合です。
  • 有効期限は発行日から3か月間です。
学生団体割引証明書の交付 学生課 課外活動やクラス、ゼミなどで8名以上の本学学生が教職員引率のもとに、JRなどを利用して旅行する場合に団体割引の制度があります。割引率は普通運賃の5割引です。
団体割引は各旅行代理店、JR各駅で取り扱っていますので所定の用紙をもらい、証明書自動発行機で「団体割引証明書交付願」を発行し、必要事項を記入の上、所定の用紙と一緒に学生課に提出してください。交付は、3日後となります。
通学証明書の交付 学生課 通学定期券を紛失して再交付する場合や、通学定期券購入の際に交通機関が要請した場合等に通学証明書を交付します。発行に際しては、各自で各交通機関所定の用紙をもらってきてください。なお、受付日の翌日交付を原則とします。
その他の証明書の発行   その他いろいろな場面でいろいろな証明書が必要となります。その他の証明書については「 各種証明書発行について 」を参考にしてください。