【理工/電気電子】高見剛教授が日本板硝子材料工学助成会の第48回研究助成金に採択され、贈呈式に出席
2026.04.22
4月20日(月)に住友会館(泉ガーデンタワー42階)で行われた、公益財団法人 日本板硝子材料工学助成会の第48回研究助成金の贈呈式に、理工学部電気電子工学科 高見剛教授が出席しました。
研究題目「巨大なエネルギーギャップを有する新奇フッ化物イオン伝導体の学理構築」に対する贈呈書が授与されました。
日本板硝子材料工学助成会は社会の文化・諸機能に多面的に活用される「無機材料」を中心として、関連する科学・技術の研究助成を図ると共に国際交流の援助を行うことによって、学術・技術の進歩発達と関連産業の健全な発展に寄与することを目的にして設立されています。
今回採択されたのは、無機材料に関する学術的・技術的な研究に対する助成です。
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<研究者情報>
・理工学部電気電子工学科 高見 剛教授
