ホーム>新着情報>プレスリリース>【追手門学院No.3】「鶏のすき焼き」を缶詰に 名物料理をふるさと納税返礼品として学生の力でブランド化へ
【追手門学院No.3】「鶏のすき焼き」を缶詰に 名物料理をふるさと納税返礼品として学生の力でブランド化へ
掲載日時:2019年5月17日

 追手門学院大学(大阪府茨木市:学長 川原俊明)のベンチャービジネス研究所は、茨木市の産学連携事業の一環として、地元の日本料理店の創業当時の名物料理「鶏のすき焼き(とりのすきやき)」をふるさと納税の返礼品として復活させ、ブランド化に向けたプロデュースを行いました。

詳細は添付資料をご参照ください。

お問合せ先部署 広報課
TEL :072-641-9590