生涯にわたって学び続ける人に追大の新教育

8年連続入試志願者増加中!教育が注目されている学長からの評価ランキング関西私大6位/全国 27位

追大の教育を支える
教育スタイルと教育手法

  • 行動して学び、
    学びながら行動する OIDAI WIL
  • 最適な手法で
    学びを最大化する OIDAI MATCH

WILで革新する追大の新教育

正課・課外を越えた学びへ

グローバル化やデジタル化を背景に社会は目まぐるしく変化し、より複雑化・高度化しています。変化のスピードが加速し、予測が困難な状況下では、行動しながら自ら課題を発見し、その解決に必要な知識や技術・能力を獲得しながら、課題に立ち向かい続ける必要があります。

WIL(Work-Is-Learning)は、主体的に学び、協働して問題解決にあたる追手門学院大学独自の学修スタイル。
行動(Work)を通じて学修(Learning)を行い、それを即実践に反映する経験を蓄積することで、予測困難な状況の中でも行動し、学び続ける力を養います。

追大では授業や学内外で実施される様々な活動をWILプログラム
として登録、認定し学生の主体的な学びの場を提供しています。

WILプログラムの特徴

求められる3要件・4条件

課外活動ではさらに4つの条件を定めています

  • 時間

    原則30時間以上の
    活動

  • 指導

    教職員による
    指導がある

  • 記録

    活動の記録は
    追大e-Naviへ

  • 評価

    アセスメントや
    アンケートを行う

新教育を実質化させるMATCH

時代のあらゆる変化に適合した学びへ

気候変動やパンデミック、急速に進むデジタル化など、今後の予測不可能な時代の到来に向けて、時代のあらゆる変化に対応し、困難な状況下でも自らが立てたゴールに向かって、その時々に合わせた最適な手法を選択し、乗り越えていく力が求められます。

MATCH(MAximized-TeaCHing)は、ICTを含めたあらゆる手法駆使し、教育内容に合わせた(MATCH)した教育効果を最大化する追手門学院大学独自の教育手法です。
教育インフラの整備、教育の枠組みとコンテンツの充実を図り、さらにアセスメントポリシーに基づいたPDCAサイクルを実施。
アセスメント結果をフィードバックしながら、学生にとって常に最適なカリキュラムの提供を目指し、”供給者本位の教育“から”学修者本位の教育”への転換を図ります。

アセスメントポリシーに基づいた
PDCAサイクルを実施し
学生にとって常に最適なカリキュラムを提供

身に付く力は無限大